R=リターンズ 2013年2月半ばにもどりました。
亀梨和也に完堕ち数年。KAT-TUNを絶賛応援中。
短くて小さくてピンクなものに敏感。愛してます。
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充電
今日も怪盗山猫は本当におもしろかった!
先が読めないワクワク
亀ちんの変顔もビーサンの足もほんとかわいい
寒さでなのかピンク色の耳!
しとっとした素肌っぽい肌質ー
おまけにストーリーもおもしろいときてる!
こんなときによかった山猫があって...



先の予定を示してくれないKAT-TUNの状況に
はじめてその壁を突破して前に進むことを躊躇してるような
事務所や諸々がそうさせてるのかもしれないし
彼ら自身がそうなのかもしれないけど
とにかく言いようのない不安を感じてたのは事実だったから
それなりにファンは声あげてたと思うんすよね


それでもこういう結論を出さざるを得なかったのだと思うと
想像以上本人達のおかれた状況が厳しいものであったんだろうな
決して期待をもたせるような発言はしてきてなかったものね。


去年の、たった2日間だったけど
4人のドームを観て
ああKAT-TUNていうのは人数じゃなくて、
こういう圧倒的な強い輝きをもつ個性のブランドなんだと
人数変わって2つの個性を失っても
それでもあれだけの力量のライブをやってのける彼らのことが
とても誇らしかった


Bild&Constructionで再編して再生してきた不屈の男達が
また不死鳥のように戻ってきてくれるって信じてるけど
期待感もあるけど


それでもほんとこの状況は悔しいし
正直不安だ。


3人が踏ん張ってきたKAT-TUN
亀ちんがこだわってきたKAT-TUNが
その歩みを一旦止めなければいけない状況が
悲しい。


田口くん
あなたがどんな人生を送ろうとそれはあなたの勝手だけど
この状況は残念ながらあなたが作り出した最悪のシナリオだよ
もう諦めてるしdisるつもりもないけどね。


10周年のライブは
たった4日

ドームでこそ生きる彼らの個性が
生かされる環境を用意してくれたのは救いだ


5/1の東京ドームが終わった瞬間から
KAT-TUNを求めて渇望すると思う。


KAT-TUNのいない時間
何をして過ごせばいいんだろう
そんな時間は今までもいくらでもあったのに
そんなことが不安だ
ライブのDVDみたら泣けてくるような気がするし。


私は亀担だし
俳優亀梨和也も好きだけど
KAT-TUNで輝く唯一無比な姿もやっぱり見続けていたい
それは中丸くんも上田くんも。
KAT-TUNていうブランドの中で強く輝く彼らがやっぱり魅力的だと思うし


なにより彼らがKAT-TUNとしてライブを作る才能に溢れている。



だから
KAT-TUNを待つしかないのだけれど...


それぞれソロコンとか舞台とかドラマとか映画とか
いっぱいいっぱいいいお仕事してほしい!
できるならドームで発表して!

そしたら
期待して充電されるのを待てる気がするよ


とりあえず
ベストアルバムの10曲リクエスト
選んできます
今のKAT-TUNが最高だよって気持ちをこめて
これからKAT-TUNに期待して


てかさ、ほんとに活動しないのー?
四半期活動でいいからタメ旅やってくれないかな!
まだ満充電じゃありません、でもいいからさ!



JUGEMテーマ:KAT-TUN
JUGEMテーマ:ジャニーズ
KAT-TUNのライブが好きです
すっごく今更なんですけど


 今年のQuarterライブ、東京ドーム2days
いきました。


KAT-TUNのライブはどの年も好きだけど

アルバムも出てない中で
それを逆手にとってこんなライブができるのかと
自分たちの曲目を再構成して
個性で切り分けて、再アレンジして
そのアイデアと企画力
そしてドームの使い方のうまさ
さすがだと本当に感心したライブでした。

ジャポニズムもロックもデジタルもシャッフルも
どのコーナーもアイデアに溢れてて練られてて
でもコーナーからコーナーへの流れもほんと巧みで
いやー圧巻

衣装も今年よかった!
最初の衣装
すごくかわいくて大好きだった。
かめちんのジャケット脱ぐと、昔のAKBみたいな衣装
ジャケットの右袖の下だけ透けてるっていう謎のギミック!
バンザイすると、うっすらみえるよーーーさわさわ♡

ジャポニズム
あの能面をかぶって1582でしゃなりしゃなりのかめちんに
ギャーーー!ってなってからの
GOLD
って、すばらしすぎた!
刀持つKAT-TUNがもう2次元でクラクラしたし
籠に乗って姫が月に帰って行くのを見送ってると
タイムスリップして街のチンピラの投げ捨てタバコで籠燃やされて
時空歪んでる!っていう演出も爆笑、いやおもしろかった(笑)


シャッフルの中丸クンのHBBに字幕ついてるやつ!
センス抜群だった。

日本で一番早い忘年会コーナーも楽しかったし。


メインステからセンステにただ歩いてるだけのKAT-TUNが
鳥肌たつくらいかっこよかったなーー
そこからのRay!


たぐちくんの涙とか挨拶とか漠然と不安になるようなことも
正直あったのだけど、もう今更でどーでもいい。
やっぱりね、なんていうのも無粋だ。


DVDもひさしぶりに繰り返しみました
特典のビジュアルコメンタリーおもしろかった。
本人達がこだわってライブを作り上げてるのがよくわかったし
なんかね、亀ちんもだけど、中丸クンが自分たちのライブに
ほんとにドヤァって自信もってる感じがすごくかっこよかた


これツアーなかったから
てか、ツアーをほのめかしてたから
東京まで遠征しなかったみなさん多かったよね...




で、つまり
ナニが言いたいかっていうと


数年ぶりの東京ドームでのライブをみて
やっぱり10周年はドームでやってほしい
10周年ツアーをやってほしい

きっと彼らも色々ありつつ
そうすることを楽しみにしてたんじゃないかって
思ってるんだけど




私自身は
KAT-TUNでないとできないことに
こだわり続けてほしい


今年、行った事の無いグループのドームのライブに行ってみよう企画で
他のグループのライブにいくつか行ったけど
それぞれファンがナニを求めているかを考えたライブをしているなーと
関心しつつ

個人的にはやっぱりKAT-TUNにはもっとライブをやった方がいいって
もっとライブを世間に評価されてもいいって
思ってたわけです。

わたしねー
やっぱりKAT-TUNが、KAT-TUNのライブが好きなんですよ...


KAT-TUNってグループで
ライブをやり続けてほしいなと
強く思う訳です。





JUGEMテーマ:KAT-TUNJUGEMテーマ:ジャニーズ




リターン(R)なんていってておひさしぶりです
おひさしぶりです

mikikoです。


いやーお久しぶりすぎる2年ぶり。
くっそ!4人のKAT-TUN大好きなのに!チッチッ!!!


亀ちんのファンになって
KAT-TUNを好きになってから
間もなく始めたブログ
全然更新できなくて、放置しはじめてもう数年。

でも、相変わらず亀ちんが好きで、KAT-TUNが好き
という、ヲタヲタしい毎日す。

ここを放置していた間
ドラマ的にはベムがあったりバンドワゴンがあったりセカンドラブがあったり
あと俺俺やバンクーバーの朝日やジョーカーゲームがあったり
あと今年の夏には舞台「青い種子は太陽のなかにある」があったり
まだまだあるけど...(略)


私がいわゆる亀堕ちをしたときにかめちんはまだ19歳だったけど
もう来年30歳になるんですってね!!!


もう10年もこんなことしてるなー
なんて感慨もひとしお

かめちんが芸能界の荒波でがんばってるとき
わたしは、お仕事少々+介護な毎日で
その中では悲しい事もいっぱいあって
ほんといろいろあったけど、
なんだかんだKAT-TUNや亀ちんに救われてきたのかな、たぶん。
だって離れられなかったから。
救われてきたというより、依存してたのかもしれないけど。


そうそう
ベストアーティスト

遠い所でファンタジーの世界で何かが行われてるみたいに
田口クンが語り始めてた

生放送っていうそのリアルタイムさが怖さMAXだった

内蔵が固くなるような、心臓もとまるような
いわゆる寝耳に水の状況に
わたしのまわりの世界がとまってしまったような感じだった

2度の脱退を経験してきてるけど
どの脱退よりもダメージが大きかった。

亀ちんがまた謝ってた
震えてた

上田クンも視線をあげない
中丸クンは怒ったような憮然とした顔をしていた
なにかちょっと言おうとしたようにも見えた


こんなことが起きるんすね。
他人の人生だもんね、わたしなんかがわかるはずもない。


でも田口クンKAT-TUN大好きだったよね?

いろいろある噂も
そうであったとしても
KAT-TUN好きな田口君が、KAT-TUNを絶望のどん底につきおとしていくの?

そこがどうにも信じられなくてつらい。


長い時間をかけてメンバーが説得してたみたいだけど
それでもKAT-TUNは田口クンの一身上の都合に勝てなかったのか
という失望と悔しさ

メンバーは田口クンのこと大好きだったよね。

まず今回は中丸クンのことが気になった。
最近関係が近かったし
少プレの京都で二人で飲んでた時の会話とか思い出して
それでも田口クンは辞めるという決断をしたのかと
なんだかとにかく、
3人のメンバーがかわいそうだと思った。


理由なんてほんとのことなんてわからないってことは
諦めてるんだけど

辞めて行く人のせいで、彼らの場所や将来の夢や、
ファンの夢や希望が塵のように消えてしまうなんて
そんな理不尽ないって思う。

今回すごく怖く感じるのは
これからの事が白紙になってるってことすよね。
1度目も2度目もしっかりと前を向ける予定が入ってて
私たちを安心させれてくれて
2度目なんてカウコンがあって勝詣イベントがあって...

そんななかかめちんが
ファミクラに現れて
その場にいた方にむけて喋ってくれたみたいだけど
噂できくところの「凄い柄の服」を着てたっていうのも込みで
かめちんがその場に現れたという事実に
少し光がみえた感じがして、
そうだ、とりあえず、KAT-TUN好きってことを伝えなきゃ
と思い始めた。

かめちんファミクラに現る は、絶大な効力があったよ!
かめちんやっぱ好きだよ
「凄い柄の服」っていうオマケが亀ちんらしくて好きだ!


とにかく、できることをやろう
って思っているわけでした。

ほんとに久しぶりの更新が
またしてもこんなこと!




セカンドラブなんてブログで書きたい事だらけだったのに
かきそこねたーーー!慶キュンラブ!!!!

今度の山猫もたのしみだなー!
キャストもきになるところ


JUGEMテーマ:KAT-TUN
KAT-TUNデビュー8周年おめでとう!
2006年の3月22日にデビューしてもう8年

KAT-TUNデビュー8周年
ほんとにおめでとうございます!

いやー、自分もこんなにながくファンでいるとはね(笑)


紆余曲折あっても
いつも毅然としてて
お涙ちょうだいにせず
前を向いて逃げない姿を
常にみせてくれてるのが本当にかっこいい!

その度に状況が激変しても
彼らの根っこは変わらない感じがかっこいい!


今の4人になった姿を
カウントダウンライブの時に観たけど
変わらず遜色無く揺るぎなくかっこよかった
なんだ全然心配しなくていーんだ
もう無条件にKAT-TUNを楽しんでいーんだな、って思ったなー♪


余分な贅肉がそがれて
ますますかっこよくなったKAT-TUNのこれからが
超たのしみでーす♪


バカな男子校ノリのかわいいKAT-TUNもみたいなー

早くライブのお知らせこないかなー♪


最後のシミッタレ
亀ちんは絶賛映画の撮影中

「ジョーカーゲーム」の撮影で
シンガポール、インドネシアパタム島での撮影が終わり
(毎週のご帰国おつかれさまだったすねぇー)
ずいぶんと精悍なスパイらしい亀ちんになったとおもいきや

今度は「バンクーバーの朝日」の撮影
ますます刈り上げがジョリジョリで
ピッチャーのロイ役
カリっとしたクラシックな髪型が新鮮

ファンとしては公開が待ち遠しい!



そんな時。
 過去の男の話っすよ(笑)


ついに事務所をお辞めになったとのこと。
ワーナーとの契約も解除なんだっけ?

これからやっと、仲の良いお友達と
好きなように音楽を作ることができますね

後ろ盾がなくなってからが正念場
がんばってください!


なんだかんだでも元KAT-TUNなんすから





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シューイチの中丸君と、これからのKAT-TUNと
【 シューイチ 】
KAT-TUNに中丸くんに時間をくれたのがありがたい。
メンバーがこういうレギュラーを持ってた幸運
神様は全然KAT-TUNを見放してないね!


4人揃ってのKAT-TUNからのコメント
これ、ズムサタの後の収録だったのかな
それぞれからのコメント、やっぱり聞きたかったっすよね。


少し拗ねたみたいな亀ちんの表情
金曜日のスッキリの顔つきと全然違ってた

メンバーのレギュラー番組だからこそ
少しのぞかせる感情


上田君はもう前に進むぞっていう大人の決意の眼差し
田口君の「戸惑いの中で前に進んで行こうという気持ち」という率直さ

で、いきなり

カウントダウンですと!

ミニアルバムですと!

ファンミ?

もうすでにKAT-TUNは前に進んでたわけっすね。

でもいいかも。
こういう時に時間あけるのが一番よくない
気持ちが熱いうちに
いろんなことを仕掛けてほしい♪
できるだけ乗っかるから!(笑)


そして、中丸君の「なぬ?」
空気が緩んだー(笑)
ちゃんと田口くんがぼけて
ぐだぐだになりそーなところで
シューイチポーズ


で。
スタジオの中丸君のコメント

なんかすごく男前だった。

経緯もわかりやすかったし

悲しみだけじゃなくて怒りを感じたっていう件も
抜けたメンバーの穴を埋めるのは無理っていう言葉も
実にうなづける話だった

ストレートで実に良かった。



■LIVE 2013 KAT-TUN
12/30 18:00〜
12/31 22:00〜
   単独のカウントダウンコンサート


■ミニアルバム 「楔〜kusabi〜」 11/27発売
ソロは上田くん?

■年明け早々のファンイベント



ミニアルバムは買えばいいので買うが!
その他、行けるのか!アタシ!!!
カテーのジジョーが許すのか!!!



てか、ほんとに、この超ピンチを超チャンスに変えて欲しい





明日のフライデーにコウキくんの記事が載るみたいだけど

ほんとに!
覆水盆に帰らず だよ!
ほんと、大バカ!!!!!!!

グループ愛があっても
もうおそい...








金曜日
 金曜日の日テレジャック



今日になって、何かの番組で
亀ちんからの謝罪の時間が欲しいという申し出があったというのを
ツイッターでみかけたけれど
時間もらったんだな、っていうのは
なんとなく感じました



しかしほんと
生放送でコメントできるタイミングだったのが
本当に良かったと思いました

会見とかだったら
大概メディアによって都合良く編集されちゃうだろうし。





ZIPとスッキリ

特にスッキリは想定外のことに
お腹が痛くなって、気がついたら手をギューっと握りしめるくらい
自分が緊張しました


亀ちんも緊張してたと思います。
涙袋がぺしゃんこになってて
ほっぺが引きつってたし
なんか呼吸できてないみたいな喋り方してた



ひとつひとつ丁寧に
誠実に喋る亀ちんがかっこよかった。

けれど全体的に、悔しさや後悔がにじみ出る切ない言葉の数々と
KAT-TUNを守る、ファンを守るという強い意志と
コウキ君への思いとが痛いほど伝わってきて
胸が痛くなりました



決してKAT-TUNという仕事をおろそかにしたりするわけではなかったろう
というのは亀ちんの話からはくみとれたけれど
どうにも自分のやりたいことはやってしまうコウキ君と
それを誰もコントロールできなかったのかな


「最初に一人抜けて
5人でこれからやってくんだっていう思いの中でずっとやってきたので
それが叶わないということは すごく悔しいです」

って言う亀ちんが切なかった


「もっとなんか出来た事がもしかしてあったのかなーっていう
後悔は自分の中にあります」

って言う亀ちんが切なかった




加藤サンが「違った道へ行くってことですね?」
ってまとめようとしたところで

「1個人としてはそうかもしれないですけど
10何年前にKAT-TUNというグループを組んだ時の気持ちっていうのは
すごくメンバーは大切に思ってるところなので
今回2度目ということで本当に世間の皆様やスタッフの皆様に迷惑かけてしまって
申し訳ないんですけど
僕ら自身としてはその当時の気持ちと一緒で
とにかくこのグループでおっきくなってくんだって思いの中で
今後もやってくんだって思ってます」


謙虚さの中にもあくまでもKAT-TUNですっていう亀ちんの意思の確かさが
かっこよかった


最後、謝罪の言葉とともに
「今後も、田口淳之介、上田竜也、中丸雄一、そして僕亀梨和也...のこの4人で...」
って名前を出したところでは
亀ちんの頭にKAT-TUNの文字を浮かべてるんだなっていうのも
なんかもうたまらなかった



ミヤネ屋では
コウキの一件についての謝罪のコメントのあと
まだ緊張の残る亀ちんがドラマ番宣
でもミヤネさんが最後CSの話を持ち出してくれて
すっと空気を変えてくれて
首かしげて一気にかわいい亀ちんを引き出してくれた



しかし
解除が決定した2日後にメンバーが話を聴いたというくだりは
しばらくしてから、ジワジワとボディブローのように効いてきたな


本当に当人たちがどれだけ悔しくて無念だろう


でも今は、状況は最悪でも風向きは悪くない
利用できるものは利用して
成功の事実を作って
事態を好転させてってほしいなー


もうこうなったら
見て行くしかないし。



JUGEMテーマ:KAT-TUN











なんでこんなことになってるんだろう
 ”R”なんてくっつけたくせに
俺俺の映画の感想もしそこねたし
なんか色々とやり損ねてるのはいつものことなんだけど

昨日の夜
めずらしくスポーツクラブになんかいって
数時間携帯とは無縁の時間があって
で、出てきたらヲ友達からメールがはいってて

J-webで確認をしてみても
伝言板のメールを読んでも
コウキ周辺がなんとなくきな臭いと思ってはいても
なにかケイサツ沙汰があったわけでもないのに
なんでこんな処分になってるのか意味がわからず

素行不良だのなんだの
今更はじまったことじゃないし


素行不良とか、校則違反した高校生じゃあるまいし!!


噂のライブ中止とか色々とペナルティは済んでるんじゃないのって
勝手に思ってたし


またしてもファンの事は蚊帳の外なのかと


コウキの言葉も
メンバーには投げかけられてはいても
私たちファンに向けられた言葉ではないし


なんか
なんだろう。

ほんとのことなんて何も分かんないけど
事務所の決定権のある人にしても、コウキにしても
そのときにファンの姿は見えていたんでしょかね。

いまコウキの前にファンの誰かがいて
コウキに問うたら
コウキは視線を合わせてくれるんだろうか


苦しいときを乗り越える時に
一番ファン思いの言葉を口にしてたメンバーが
まさかこんなことになるなんて。


事務所はKAT-TUNをどうしたいのか
ファンの存在を認めているのか


もうどうにも虚脱感でいっぱいなのが正直なとこです。


でも、やっぱり自分は亀ちんと出会ってしまったし
KAT-TUNと出会ってしまったし
船を下りる事もできず

最悪な状況からこれから彼らがどうなっていくのか
事務所やJストのセンスを期待できないのがクヤシいけど

いまのところまだ見続けてくしかないのかな

あーあ!

なんでこんなことになってるんだろう。



でも今日、明日と日テレジャック!

ドラマ楽しみにがんばろうって
なんかありきたりだけど、そんな風に思いますー



JUGEMテーマ:ジャニーズ   JUGEMテーマ:KAT-TUN


KAT-TUNデビュー7周年
KAT-TUNがデビューしたあの日から
もう7年。

渋谷のタワレコで会見したよね?


なつかしい

KAT-TUNも
KAT-TUN大好きなわたしたちも

7周年おめでとう゚+。(*′∇`)。+゚


いろんなこと思い出すけど
生であろうと残り香であろうと
ないことないことの妄想であろうと
ホントに充実したヲタ充な月日だったなー

最初のヲタ友さんも
このブログを通してできて今もお友達でいてもらってるってことは
そういうお友達とも
同じ年月過ごしちゃったわけで
相変わらずお世話になってます。



紆余曲折あっても
KAT-TUNがありつづけてくれたことが
ホントにうれしい。


これからもいろんなことあるだろけど
応援して、見続けていきたいなー


なんて思いますよ(笑)


なんか
あの青年たちが
ちょっと不器用ながらも
エンターテイメントしようと
してくれてるのが
とにかくかわいいんすよ(笑)

ただただそれだけ(笑)


もはやおばあちゃんの心境(笑)

つか、


7周年もライブあるよね?


ね!

ゆっち!(早くゆちぺでゲロってくれw)



ちょっと忙しくて
コンビュータから更新できないけど。


ほんと
おめでと、KAT-TUN゚+。(*′∇`)。+゚




勢いって
 勢いってつくられるものだなー

って最近よく思いまス。


このあとは、ほんとブツクサ
牛の涎なみですJUGEMテーマ:KAT-TUN

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