R=リターンズ 2013年2月半ばにもどりました。
亀梨和也に完堕ち数年。KAT-TUNを絶賛応援中。
短くて小さくてピンクなものに敏感。愛してます。
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金曜日
 金曜日の日テレジャック



今日になって、何かの番組で
亀ちんからの謝罪の時間が欲しいという申し出があったというのを
ツイッターでみかけたけれど
時間もらったんだな、っていうのは
なんとなく感じました



しかしほんと
生放送でコメントできるタイミングだったのが
本当に良かったと思いました

会見とかだったら
大概メディアによって都合良く編集されちゃうだろうし。





ZIPとスッキリ

特にスッキリは想定外のことに
お腹が痛くなって、気がついたら手をギューっと握りしめるくらい
自分が緊張しました


亀ちんも緊張してたと思います。
涙袋がぺしゃんこになってて
ほっぺが引きつってたし
なんか呼吸できてないみたいな喋り方してた



ひとつひとつ丁寧に
誠実に喋る亀ちんがかっこよかった。

けれど全体的に、悔しさや後悔がにじみ出る切ない言葉の数々と
KAT-TUNを守る、ファンを守るという強い意志と
コウキ君への思いとが痛いほど伝わってきて
胸が痛くなりました



決してKAT-TUNという仕事をおろそかにしたりするわけではなかったろう
というのは亀ちんの話からはくみとれたけれど
どうにも自分のやりたいことはやってしまうコウキ君と
それを誰もコントロールできなかったのかな


「最初に一人抜けて
5人でこれからやってくんだっていう思いの中でずっとやってきたので
それが叶わないということは すごく悔しいです」

って言う亀ちんが切なかった


「もっとなんか出来た事がもしかしてあったのかなーっていう
後悔は自分の中にあります」

って言う亀ちんが切なかった




加藤サンが「違った道へ行くってことですね?」
ってまとめようとしたところで

「1個人としてはそうかもしれないですけど
10何年前にKAT-TUNというグループを組んだ時の気持ちっていうのは
すごくメンバーは大切に思ってるところなので
今回2度目ということで本当に世間の皆様やスタッフの皆様に迷惑かけてしまって
申し訳ないんですけど
僕ら自身としてはその当時の気持ちと一緒で
とにかくこのグループでおっきくなってくんだって思いの中で
今後もやってくんだって思ってます」


謙虚さの中にもあくまでもKAT-TUNですっていう亀ちんの意思の確かさが
かっこよかった


最後、謝罪の言葉とともに
「今後も、田口淳之介、上田竜也、中丸雄一、そして僕亀梨和也...のこの4人で...」
って名前を出したところでは
亀ちんの頭にKAT-TUNの文字を浮かべてるんだなっていうのも
なんかもうたまらなかった



ミヤネ屋では
コウキの一件についての謝罪のコメントのあと
まだ緊張の残る亀ちんがドラマ番宣
でもミヤネさんが最後CSの話を持ち出してくれて
すっと空気を変えてくれて
首かしげて一気にかわいい亀ちんを引き出してくれた



しかし
解除が決定した2日後にメンバーが話を聴いたというくだりは
しばらくしてから、ジワジワとボディブローのように効いてきたな


本当に当人たちがどれだけ悔しくて無念だろう


でも今は、状況は最悪でも風向きは悪くない
利用できるものは利用して
成功の事実を作って
事態を好転させてってほしいなー


もうこうなったら
見て行くしかないし。



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